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個別記事の管理2009-10-05 (Mon)
今日は、タンコロの学校で調理実習があって、餃子を作ることになってたらしいけれど、それは保護者同伴ということだった。
週明けの月曜日とあって、なにかと気忙しい一日だったと思うし、事実ボクも、会社で人が亡くなったりしたこともあり、通常の忙しさもあったけれど、なにかと気忙が気がしてた。

ボクは秋桜に、夕食は夜7時から8時まで間に子供達に食べさせるよう、いつも言ってる。
これは受験生であるペイスケの勉強時間を早めに確保しようということと、ペイスケもタンコロも、お昼に給食を食べて以降、長時間経つことになるんでなるべく早く・・・ということもあるんだよ。

まったくいつも言ってるのに。
それでも少しでも早めに出来れば褒めたり、少し遅れれば少し怒ったり・・・その繰り返し。

今夜は怒鳴り声を上げて怒った。
ボクが帰宅したのが8時半。
その時間にはまだ、調理中の按配だったからだ。

夕食の時間をやかましく言ってるのは、生活にリズム感を持たせたいからだ。
早めに食べれば、その分リズム感もよくなるし、食事後の時間もゆっくりすごせて、翌日のためにもなる。
ボクから話をしたいこともあるし。

もうこんな状態、何年続いてるんだろう。
もう少しどうにかならないのか。
愚図につける良薬無し・・・そんな気分だよ。

もう少し、家庭内の状況をわきまえるようキツク言った一日だったな。
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