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個別記事の管理2012-01-31 (Tue)
先週末からなってしまったボクの腰痛。

気分だけかもしれないけれど、少しはマシになったかなあ・・・と思いつつ、だけど、まだ痛いことは確かだな、と思ってた。

仕事もそこそこに帰路につきながら、電車の中で、今夜はタンコロに腰を踏んでもらおうと思ってたんだ。

帰宅したら、タンコロは風呂から上がったばかり。

いきなり踏んでもらうのも何だなあ、ボク自身も寒い外から帰ったばかりだし、まあ、後で・・・と思ってた。

夕食後、のんびりしながらタンコロを見ると、1人で野球ごっこをして楽しそうに遊んでる。

もう少し待とう・・・

と言ってるうちに夜も9時を過ぎてた。

ようやく、ボクは布団の上に腹ばいになり、タンコロを呼んで、腰のあたりを指さして、
「タンコロ、お父ちゃんのここ、踏んで」
と声をかけた。

やっていたタンコロ。
いきなりボクの腰を力いっぱい踏み踏みしてきた。
以前にもやってもらったことがあって、タンコロはそれを覚えてたらしく、ボクがもういいよ、というまで止めようとしない。

しかし・・・思い切り踏んづけられていたから、イタイのなんのって。

ぎゃあああああ、ギャハハハ・・・・

ボクはもう痛いながらも笑うしかなく、それでもようやくタンコロにもういいよと言えたんで、止めてくれた。

悪気があったわけじゃないからね・・・

その後、見本でペイスケにやらせながら、タンコロに再チャレンジさせたら、今度は按配のいい感じで踏んでくれたよ。

タンコロは見本さえ示せば、うまくやってくれる。
学習できることをボクが忘れてたんだけど、それにしても2度目の腰踏みはよかったなあ。

けど、最初の痛みったら・・・イテテテテだったよ。
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